扱いが微妙な問題>状況の記録を残しておく
インターネット上のトラブルは、物理的な証拠が残りにくい上に、感情的なもつれにエスカレートしがちです。

そのため、問題の事実関係や事態の経過、相手とのやりとりの記録などもできるだけ正確に状況の記録を残しておくようにしましょう。